インフォデックス、DSPを活用したWEB広告の心理タイプ別ターゲティング配信が可能に

株式会社インフォデックス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:瀧澤暁)が提供する、心理学を活用したWEB広告クリエイティブサービス「beehave」において、DSPを活用したWEB広告の心理タイプ別ターゲティング配信が可能になりました。

概要

株式会社インフォデックスは、遺伝学や行動心理学のスキームをベースに、メディアとAIを通じてユーザーのパーソナリティの解析を行う株式会社ID Cruise(本社:東京都渋谷区、代表取締役:山内大輔)が保有する数百万件のユーザーデータと連携し、DSPを活用したWEB広告の心理タイプ別ターゲティング配信を実現。

物事をロジカルに考える思考タイプや、「好き・嫌い」などフィーリングで物事を捉える感情タイプなど、4つの心理タイプ属性が付与されているターゲットに対し、それぞれのタイプが反応しやすいシナリオ・要素を用いたクリエイティブを配信することで、広告クリエイティブの訴求力を最大限に引き出しWEB広告効果改善に貢献します。

beehavebeehave心理4タイプ
beehave心理4タイプ別のクリエイティブフレーム

配信ターゲットのボリュームは今後も拡大予定。心理学に基づくクリエイティブとメディアの力で、企業のデジタルマーケティングにおけるWEB広告効果最大化に貢献していきます。

beehave DSPの利用について

クリック単価に基づく成果報酬型の料金モデルで販売予定。
※現在、先行トライアル(クリック単価@50/制作費込み)に出稿いただける広告主を募集しております。

詳しくは下記、関連リンクよりご覧ください。

関連リンク

株式会社インフォデックス
DSPを活用したWEB広告の心理タイプ別ターゲティング配信が可能に!




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