アナグラム、動画広告事業に「RICHKA」を導入し、制作コスト10分の1を実現~運用者が3分で動画を作成、高速PDCAを可能に~

カクテルメイク株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:松尾 幸治)は、同社が提供する動画広告生成ツール「RICHKA(リチカ)」が、アナグラム株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:阿部 圭司)に導入されていることを公表しました。

リリース概要

アナグラムにおける導入事例

アナグラム株式会社は、情報社会において、情報を発信する側(クライアント企業)と情報を必要とする側(ユーザー)を「繋げる」ことをミッションに掲げる運用型広告専門コンサルティング会社です。「RICHKA」の導入により、制作コストを10分の1以下に削減し、広告運用を担う専任コンサルタント各々が、動画広告企画から制作・入稿までも担う体制で、成果に直結させる仕組みを構築。動画広告の積極的な運用により、CVの向上や通販やeコマースの案件では、LP流入後の購入率が静止画よりも上がりやすい傾向など、目に見える成果を出しています。

「RICHKA」運用の理由

アナグラム株式会社 コンサルティング部 マネージャーの森野氏は次のように話しています。

動画をもっと気軽に広告に活用していきたいのになかなか難しい……というジレンマを抱えていましたが、RICHKAを使えば、広告運用者自身が(プランニングの時間を除いて)2〜3分で動画1本を作成できます。導入の決め手として、自分たちで複数の動画を素早く作れるようになることで、これまで時間・労力・お金がかかり若干二の足を踏んでいた動画広告のPDCAを高速でブン回し、成果向上のための選択肢が増えそうだ、という展望が見えたことが大きかったですね。

低コストで簡単に動画を量産することができますが、料金に良い意味で反して、サポート体制も充実している点に大きな魅力を感じています。とにかく、対応が断トツで早いです。こちらが驚くほどの早さで、フォーマットや機能追加・改善に関するリクエストに対して、超スピードで修正や改善が反映されるので、使っていて感動に近い喜びを感じています。

RICHKAを導入して、弊社で動画広告を自給自足することが可能になり、クライアントへ新たな提案ができるようになったことは、とても嬉しいポイントだと感じています。

※より詳細な事例記事はこちら:
https://richka.co/case/12228/

「RICHKA(リチカ)」について

国内導入企業数No.1*の動画広告の生成ツールです。リリース1年で累計150社以上に導入いただき、現在は月間3,000本以上の動画が生成されております。厳選された広告クリエイターが開発した1,000以上のフォーマットを利用し、知識不要、AIの制作サポートで効果の高い動画を作成することができます。

フォーマットは目的や業種、秒数、トレンドなど、SNSをはじめとした配信先別に最適化されています。また、これまでの膨大な視聴データを元に開発されているため、導入したその日から高いパフォーマンスを出すことが可能です。作成した動画はワンクリックで埋め込み、配信が可能。SEO対策も万全です。外部サービスとも連携して視聴データも取れるので、最速で成功へと導きます。

[ウェブサイト]
https://richka.co

詳細は関連リンクよりご確認ください。

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