アドウェイズ、薬機法を遵守した適切な広告表現を提示するサービス「YACLE(ヤックル)」を提供開始

株式会社アドウェイズ(本社:東京都新宿区、以下アドウェイズ)は、医薬品医療機器等法(以下「薬機法」といいます)を遵守した適切な広告表現をサポートするサービス「YACLE(ヤックル)」の提供開始を発表しました。

昨今、インターネット業界のみならず、あらゆる業界において薬機法の遵守が求められており、法規制に抵触した場合に、企業としてのリスクやブランド毀損の可能性があります。

アドウェイズが提供する「YACLE(ヤックル)」は、ランディングページを独自開発の解析ツールへ通すだけで、薬機法違反となるリスクが高い箇所を指摘し、適切な表現の案を提示することができます。(※1)。

(※2)

これにより、アドウェイズへ広告運用を委託されている企業様は、薬機法上問題となり得る表現の是正はもちろん、今まで修正対応に掛かっていたリソースを大幅に削減し、広告機会の創出へ繋げる事ができ、企業としてのリスク低減、ブランド毀損を防ぐ事が可能となります。

これまで、媒体審査から薬機法違反箇所の抽出、LP修正から媒体再審査まで約1ヶ月からそれ以上かかることも多いなか、YACLEを使用することでこの一連の工程をスピーディーに行うことができるようになりました。

※上記は一例です。実際とは異なる場合がございます。

アドウェイズグループは、今後も市場のニーズに柔軟に対応し、世界中から「なにこれ すげー こんなのはじめて」と言われるよう、尽力していくとコメントしています。

※ 本サービスは、アドウェイズへ広告運用を委託されている企業が対象となります。

※1:本サービスによって提示される表現案について、合法性・適法性を保証するものではありません。
※2:本サービスは随時アップデートを行っております。本プレスリリースに掲載されている内容は、2019年1月15日時点での情報です。

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