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【ウェビナー情報】2026/5/21(木) 博報堂、 AI時代の買物予測 ~AIに求める「38の役割」から紐解く、変化の兆し~

日付開催日時:2026/5/21 (木)

時計15:00-16:00

ウェビナー AI

【ウェビナー情報】2026/5/21(木) 博報堂、 AI時代の買物予測 ~AIに求める「38の役割」から紐解く、変化の兆し~

セミナー概要

博報堂が運営するビジネスポータル「BIZ GARAGE」は、フルファネルマーケティングを実践するソリューションや事例など、さまざまな情報をお届けしています。また最新トピックスや企業にとって興味関心の高いテーマを専門家や実務リーダーが詳しく解説するウェビナーやイベントのお知らせも多数掲載し、「博報堂BIZ GARAGEウェビナー」を無料開催しています。 

今回のテーマは「AI時代の買物予測~AIに求める「38の役割」から紐解く、変化の兆し~」。 

博報堂のシンクタンクである博報堂買物研究所はこれからの生活者の買物潮流を予測・提言する「買物フォーキャスト2025」として、AIエージェントと共に進化する新しい購買行動モデル「DREAM」を発表いたしました。

本セミナーでは、「DREAM」の起点であり、最も大きな変化が起きている「D(Dialogue=対話)」にフォーカス。 

約1万件のSNS分析から特定した、生活者が買物においてAIに求める「38の役割」を公開します。さらに、AIをいち早く取り入れている「先端層」へのデプスインタビューを通じ、対話の裏に潜むインサイトから、近い将来に訪れる「変化の兆し」を紐解きます。

AIが買物の意思決定に深く入り込もうとしている今、AIを検索ツールの代替とみなしていると機会損失のリスクがあります。AIと生活者の関わり方をいち早く捉えて、次の一手を検討するキッカケをご紹介します。

主催

博報堂BIZ GARAGE

日時

➀2026年4月23日(木)15:00~16:00 
➁2026年5月21日(木)15:00~16:00 

※両日とも同内容 
※ライブ配信の申込者の方のみ見逃し配信あり

会場

オンライン

参加費

無料

プログラム

※本プログラム内容は変更となる場合がございます。 

1. ​​最新の生成AI市況と新購買行動モデル「DREAM」紹介
2. 先端層からみるAI活用インサイト
3. 生成AI時代におけるカテゴリー攻略のヒント(食品・アパレル
4. 買物研×SEEDERのソリューション紹介

登壇者

伊沢 勇作 氏
SEEDER株式会社 AIインベーション事業本部 本部長

伊沢 勇作 氏
SEEDER株式会社 AIインベーション事業本部 本部長

大手総合印刷会社に新卒入社後、SEEDER株式会社にてJVによる新規事業立ち上げ支援におけるM&A仲介、PMI計画策定、市場調査、生活者インタビュー、新規事業の企画立案、実証実験プロジェクトの推進など、新規事業開発に関わる幅広い業務に従事。

坂井 奈穂子 氏
SEEDER株式会社 ストラテジック事業本部 ストラテジックプランナー

坂井 奈穂子 氏
SEEDER株式会社 ストラテジック事業本部 ストラテジックプランナー

大手調査会社にて、定性調査・定量調査の実務を経験。その後、ホテルチェーン、ショッピングモール、化粧品会社、スタートアップ支援など、異なる4つの領域で、0→1および1→100の事業フェーズに携わる。現在はSEEDERにて、商品開発に関するコンサルティング業務に従事。

飯島 拓海
株式会社博報堂 博報堂買物研究所

飯島 拓海
株式会社博報堂 博報堂買物研究所

2022年博報堂入社。「令和の買物欲」「AIエージェントと暮らす時代の新購買行動モデルDREAM」「物価高騰と節約意識」など幅広いテーマの研究結果を発信中。著書に「売れている会社に共通するこれ買いたい! をつくる20の技術」。

生島 岳
株式会社博報堂 博報堂買物研究所

生島 岳
株式会社博報堂 博報堂買物研究所

2023年に博報堂入社。前職における食品や飲料のリテール営業、ブランドのマーケティングの実務経験など多岐にわたる経験を活かしながら、現職ではショッパーインサイト研究とトレードマーケティング領域のソリューション開発に従事。

このような方におすすめ

  • AI時代の「ブランドの伝え方」に迷っている
     生成AIが生活者の意思決定に介在する中で、自社の商品やブランドを「どう語り、どう選んでもらうべきか」、新しいコミュニケーションの指針を模索している。
  • 「AI前提の買い場」のあり方が見えていない
    生活者がAIを片手に買物をする未来において、実店舗やECをどう設計し直すべきか、具体的な店舗体験やUI/UXの方向性を決めかねている。
  • AI活用が「業務効率化」に留まっている
    AIの活用を進めていきたいが、コスト削減や業務効率化以上のメリットが見えず、売上向上(トップライン)に直結する具体的な活用イメージや戦略が描けていない。

申し込みURL

https://www.bizgarage.jp/seminar/20260423

注意事項

※プライバシーポリシーについては主催者ホームページよりご確認ください。

備考

※こちらのセミナー情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
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