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【ウェビナー情報】2026/2/17(火) ブランディングテクノロジー、BtoC Marketing Funnel NEXT Conference“効果が出る導線設計”できていますか?数字で証明するKPIの改善事例14選

日付開催日時:2026/2/17 (火)

時計10:00-16:20

ウェビナー BtoC

【ウェビナー情報】2026/2/17(火) ブランディングテクノロジー、BtoC Marketing Funnel NEXT Conference“効果が出る導線設計”できていますか?数字で証明するKPIの改善事例14選

セミナー概要

広告運用もしている。LPも改善した。
でも、申込みや購入など主要なKPIがなぜか伸びない —そんな経験はありませんか?

認知 → 興味 → 比較 → 検討 → 行動(申込み・購入)→ファン化といった、
ユーザーの流れをどれだけ自然に、シームレスに設計できるかで成果は大きく変わります。
特に、コンバージョンがLPや申込みページに集約されるBtoCビジネスでは、
たった一つの導線の工夫が、申込み数や予約率、購入率などのKPIに直結します。

CVR、UU数、LTV、購買単価、集客数といった
入口から出口戦略に関する各KPIをどのように改善したのか—
本カンファレンスでは、成果を出した企業が取り組んだ“導線改善のリアル”を事例ベースで紐解いていきます。
この1日が、売れる仕組みづくりに向けた実践のヒントと出会える機会になります。
明日からの施策に自信が持てる、そんな第一歩を踏み出しましょう!

主催

株式会社ジーニー社

日時

2026年2月17日(火) 10:00~16:20

会場

オンライン

参加費

無料

プログラム

10:10 – 10:35
なぜ成果が伸び悩むのか──戦略と施策の断絶を埋めるマーケティング設計

齊藤 美和子 氏 – 株式会社電通コンサルティング

広告やキャンペーンの成果は出ているのに、売上や事業成長につながらない― そんな悩みを抱える企業は少なくありません。その背景には戦略と施策の断絶があります。事業のゴールやブランドの方向性と現場で運用される指標や施策がバラバラでは、短期的な改善はできても中長期的な成果にはつながりません。 今求められるのは、パーパスやブランドの存在意義を起点に据え、顧客体験やデータ活用までを一貫させた包括的なマーケティング戦略。 本セミナーでは、戦略と施策のズレを解消し持続的成長を実現するための考え方をお伝えします。

10:35 – 11:00
デジタル施策の威力を引き出す設計論 ── ターゲット行動を「顧客化」に導くKPI設計

藤江 洋三 氏 – 株式会社ネオマーケティング

デジタルマーケティング施策の成果が伸び悩むのは、手段の最適化に終始し、KGIに繋がる「意味のあるKPI」が設計できていないためです。 広告成果の差は「なぜ売れていないのか」という現状の正しい理解と、そこから導くKPI設計の視点で決まります。 本セッションでは、KPI設計の本質である「何を動かせば売れるのか」という仮説の分解に基づき、ビジネスゴールから逆算してKPIを設定するプロセスを解説します。 データ連携による成約・売上ベースでの施策評価など、成果に繋がる具体的なメソッドを紹介します。

11:00 – 11:25
SEOは終わるのか?AI検索時代の現実~AIO・LLMOがもたらす変化と向き合い方~

塩原 紘生 氏 – ブランディングテクノロジー株式会社

「AI検索の普及でSEOは不要になるのか」という疑問は、多くのマーケティング担当者が抱いています。重要なのは、変化を過度に恐れるのではなく、何が変わり、何が変わらないのかを正しく理解することです。 本セッションでは、AI検索時代の変化をもとに、AIO・LLMOの基本情報と、今後の検索戦略を考えるための最新情報をお伝えいたします。

11:30 – 11:55
広告CPAの頭打ちを解消する「Meta広告×インフルエンサー×ショート動画」のススメ

福田 龍幸 氏 – 株式会社 PLAN-B

Meta広告と縦型ショート動画を組み合わせた最新の活用方法を、初心者の方にもわかりやすく解説します。 近年、特に注目されているのが「インフルエンサーを活用した縦型動画クリエイティブ」。 少ない予算でも高いエンゲージメントを獲得できる事例が増えており、BtoC商材の認知・獲得に効果的です。 当日は以下のポイントを中心にご紹介します。 ・なぜ縦型ショート動画がMeta広告と相性が良いのか ・インフルエンサーを起用した広告事例と成果データ ・初めてでも取り入れやすい動画制作&インフルエンサー選定のステップ ・成果を安定して伸ばすためのチェックリスト これからMeta広告を強化したい方、動画クリエイティブに挑戦したい方におすすめの内容です。

11:55 – 12:20
AI活用で獲得効率を最大化! Google・Yahoo広告最新戦略

里村 仁士 氏 – ブルースクレイ・ジャパン株式会社

Web広告の常識は激変し、「AIを制する者が運用を制する」時代へ突入しました。しかし、最新のAI機能はただ導入するだけでは真価を発揮せず、アルゴリズムの理解に基づいた適切な設計が不可欠です。 本ウェビナーでは、Google・Yahoo広告の「今」やるべき最新AI戦略を徹底解説。単なる機能紹介にとどまらず、「AI活用の最適解」を事例と共に公開します。競合に差をつける最新ノウハウを、ぜひこの機会にお持ち帰りください。

12:20 – 12:45
競合店舗に圧倒的な差をつけるエリアマーケティングセミナー

羽田 温就 氏 – 株式会社DEECH

エリア分析を活かした販促策の立て方を解説するセミナーです。「チラシは効果測定できない」と諦めていませんか?実は、多くの企業がやり切れていない「紙の販促」を攻略していくことこそが、集客を最大化していく秘訣です。成功事例・ケーススタディを元に、商圏内の顧客発掘から効果検証の方法までを解説します。

12:45 – 13:10
AI時代が変える”認知形成” ― テレビCM再評価の時代へ ―

木村 滉貴 氏 – ソウルドアウト株式会社

AIが検索結果や意思決定を”答えとして提示する”時代、選ばれるのは「検索されるブランド」ではなく、AIが答える前に思い出されるブランドです。本セッションでは、テレビCMを起点に第一想起を獲得し、指名検索や購買行動につなげた事例を中心に紹介します。「テレビは終わった」「効果が見えない」と語られることもありますが、それは活用や評価の仕方が旧来のままだからに過ぎません。マスとデジタルを統合することで、なぜ今テレビCMが認知形成の主戦場として再評価されているのかを、実例から解説します。

13:15 – 13:40
AI検索時代のオウンドメディア戦略 〜マルチチャネル運用とROI最適化〜

倉田 真太郎 氏 – TechSuite株式会社

AI検索の登場以降、オウンドメディアの在り方・ROIの評価方法が問われるようになりました。本セッションでは、取り巻く環境変化を踏まえ、コンテンツ戦略はどのようにするべきか、マルチチャネル運用、AI活用を含めた具体的なオペレーションについて実践的に解説します。

13:40 – 14:05
「AI時代にWEB広告成果の鍵となるLPの考え方|自動化が進む今、差がつくのは”LP最適化”」

高橋 尚嵩 氏 – 株式会社サイバーエース

WEB広告運用におけるAI自動化が急速に進む現在、媒体運用の巧拙による成果差は年々縮小しています。こうした環境下で、広告成果を大きく左右する要素として改めて注目されているのが「ランディングページ(LP)」の最適化です。AIが配信を最適化する時代だからこそ、ユーザーを確実にコンバージョンへ導くLP設計・改善が成果を分けます。本セミナーでは、AI時代に求められるLPの役割と、成果につながる最適化・改善サイクルの考え方を具体的に解説します。

14:05 – 14:30
Webマーケティングの成果を底上げするEFOの考え方

谷 夏希 氏 – 株式会社ジーニー

ペルソナのカスタマージャーニーを設計し、適切な施策を行っているにも関わらず、なかなか成果に繋がらない。そんなお悩みはありませんか? CV獲得における最後の関門は「フォーム」—なかなか注目されづらい部分ではあるものの、このフォーム1つでWebマーケティングの効果は劇的に改善します。 そこで今回は、EFO=エントリーフォーム最適化の考え方から詳しい施策まで事例を用いてまるっとお伝えいたします。

14:30 – 14:55
レビューは「あると安心」から「ないと買わない」時代へ 〜 96.7%のユーザーが参考にするレビューの影響力 〜

吉岡 真宏 氏 – 株式会社visumo

ユーザーの96.7%がレビューを見てから購入する中、レビューがCVRを0.2〜0.5%改善させた中川政七商店様や、レビュー投稿数がReviCo導入前後で10倍になったワークマン様などの成功事例をお話しいたします。 どのようにレビューを効率的に集め、売上向上・サイトや商品の改善に繋げるか。 ECサイトに限らず、実店舗の購入にも好影響を与えるレビューの活用事例をお伝えします。

15:00 – 15:25
そのロイヤル化、間違っていませんか?― ロイヤル顧客を「本気で増やす」ための実践方法 ―

長 祐 氏 – M-Force株式会社

ビジネスを伸ばすうえで、「ロイヤル化」は新規獲得と並ぶ重要なテーマです。 しかし多くの企業では、CRMで扱いやすい顧客行動データだけをもとに施策を設計しており、結果としてロイヤル化が進まないケースが少なくありません。重要なのは、ロイヤル顧客がなぜリピートしたくなるのかという“心理”まで理解できているか。 本セッションでは、9segs®やN1分析®を例に、ロイヤル化を生む価値をどう導き、戦略から導線・施策へ落とし込むのかを再現可能な方法論として解説します。

15:25 – 15:50
限られたリソースで最大の成果を出す「賢いサイト運営」 ── AI活用による分析業務の自動化と意思決定の最適化

小川 卓 氏 – 株式会社 UNCOVER TRUTH

「頑張っているが結果に結び付かない」「何をどこから手をつければいいかわからない」 。その原因は、リソースが正しく「成果が出る場所」に配分されていないことにあります。 本セッションでは、AIがサイト内の膨大なデータから「CV貢献度の高い要素」と「改善が必要な要素」を自動で判別する手法を解説 。 人間が時間をかけて行っていた複雑な分析をAIに任せ、マーケターが「意思決定」と「クリエイティブ」に集中できる環境をどう構築するか 。工数を最小化しながら成果を最大化する、これからのサイト運用の形を解説します。

15:50 – 16:15
顧客のリピートまで考えたマーケティング考えられてますか?

北村 健太 氏 – 株式会社mtc.

近年、web広告のCPA高騰は耳が痛くなるほど様々な企業が直面する課題になってきています。そこで、各社SNSをはじめとするオーガニックで獲得ができる媒体の強化をしてきている中でCRMも注目を徐々に集めるようになりました。しかしながら、CRMについては手段の話が多く実際にどういう戦略で考えていくのかは世の中に情報として多くは出回っておりません。そこでCRMをより身近に感じていただけるような考え方の話と手段の立て方についてを解説します。

登壇者

ブランディングテクノロジー株式会社
デジタルマーケティング本部 企画営業部 課長
塩原 紘生

ブランディングテクノロジー株式会社
デジタルマーケティング本部 企画営業部 課長
塩原 紘生

2016年にブランディングテクノロジー株式会社に入社。これまでに、SEO対策、インターネット広告運用、コンテンツ企画、ランディングページ制作などを通じて、中堅・中小企業のデジタルマーケティングを支援。近年は、生成AIの活用による広告運用や業務効率化の推進に加え、オーガニック流入の維持・強化に向けAI検索時代の変化に対応する「GEO/AIO/LLMO対策」に注力。

このような方におすすめ

  • BtoC事業を展開しており、新規顧客獲得を担当しているマーケティング担当者の方
  • 広告、LP、チャット、CRMなど複数施策を実施しているものの成果が頭打ちになっている方
  • 顧客体験を“点”ではなく“線”で捉えるマーケティングに興味がある方
  • Web接客や導線改善に取り組みたいが、具体的な施策イメージがまだ固まっていない方

申し込みURL

https://cx.geniee.co.jp/event/260217_brandingtechnology/

注意事項

※プライバシーポリシーについては主催者ホームページよりご確認ください。

備考

※こちらのセミナー情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※掲載のタイミングにより、情報元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。最新情報の確認、参加方法など詳細に関するお問い合わせ等は情報元ページにてお願いします。

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