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【ウェビナー情報】2026/11/18(水) アスマーク、AI検索時代 見直すべき「ブランド認知度指標」のあり方

日付開催日時:2026/11/18 (水)

時計11:00-12:00

ウェビナー AI

【ウェビナー情報】2026/11/18(水) アスマーク、AI検索時代 見直すべき「ブランド認知度指標」のあり方

セミナー概要

生成AIが普及し、情報の集め方が変わりました。

これまでは検索して、出てきたサイトを見比べて選ぶ流れでした。
今は、AIに聞いて勧められた中から選ぶ場面が増えています。
ここで、認知度の捉え方に問題が出てきます。

「知られている」ことと、「AIに出てくる」ことは別だからです。

よく知られている会社でも、AIの回答には名前が出ないことがあります。
AIが見ているのはWeb上に残っている情報で、人の記憶とは別のものを判断材料にしているからです。

逆に、認知度はまだ低くても、AIには頻繁に出てくる会社もあります。
つまり、認知度を1つの数字で見ていると判断を誤ってしまうため、2つの軸で見る必要があります。

本セミナーでは、その2つを別々のデータからお話しします。
アスマークは、独自に実施した調査データをもとに、生活者の「認知」の実態変化と、AI利用有無による情報収集・意思決定の差を詳しく解説します。
オロパスは、Web上での言及量を分析したデータをもとに、AI引用されやすくする実践知見を公開します。

どちらか片方だけでは、自社の状態は分かりません。
認知度をKPIに置いている方、ブランド調査を定期的に実施している方は、来年の指標設計を考え直す材料として2つの軸を持ち帰り、自社がどこに当てはまるのかを考えていただける内容になっています。

主催

株式会社アスマーク
株式会社オロパス

日時

2026年11月18日(水) 11:00-12:00
(アーカイブ配信:2026年11月19日(木) 12:00-13:00)

会場

オンライン

参加費

無料

登壇者

株式会社アスマーク
リサーチャー
高木 崇

製造業での業務改善経験や、コーチング事業で培った「課題解決力」を強みに、2023年にアスマークへ入社。ネットリサーチの実査担当として経験を積んだ後、リサーチャーへ転身。
多種多様な案件において企画・設計から報告まで幅広く伴走し、「寄り添い型リサーチャー」としてコミュニケーション力や行動力が社内外で評価され、社内では部門MVPとして表彰された実績を持つ。

株式会社オロパス
マーケティングリーダー
熊谷 誠

過去に2,000本以上のSEOコンテンツを制作し、その後はSEOディレクターとして複数のオウンドメディアの運用を担当。
パスカルとの出会いをきっかけに「SEO設計を仕組み化できるツール」としての可能性に魅了され、オロパスへ入社。現在は、パスカルのマーケティングリーダーおよび記事作成代行サービスの責任者として、企業ごとの検索戦略に合わせた構成・制作支援を行っている。
記事作成代行においては、多くの上位表示・CV獲得につながるコンテンツ実績も多数。

このような方におすすめ

  • ブランド認知度をKPIに置いているが、指標の設計を見直せていない方
  • 認知度調査を毎年実施しているが、結果を施策に活かしきれていない方
  • AI検索で自社がどれだけ言及されているか、把握できていない方
  • AI検索の影響を、どう数字で見ればいいか分からない方

申し込みURL

https://www.pascaljp.com/blog/?p=16156

注意事項

※プライバシーポリシーについては主催者ホームページよりご確認ください。

備考

※こちらのセミナー情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※掲載のタイミングにより、情報元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。最新情報の確認、参加方法など詳細に関するお問い合わせ等は情報元ページにてお願いします。

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