
【ウェビナー情報】2026/10/13(火) クロス・マーケティング、AIで調査分析業務は、もうここまで変わっている AI分析を組織の「標準業務」にする方法
開催日時:2026/10/13 (火)
14:00-15:00
マーケティング
セミナー概要
生成AIの進化によって、調査分析業務ではすでに新しい変化が起き始めています。
例えば、実査終了後のローデータから短時間で速報レポートを作成する、毎回発生する定型的なデータ処理・分析を自動化する、蓄積された調査データをAIが再利用できる形に整えるといった取り組みが、実務レベルで現実的になってきました。
一方で、こうした取り組みはAIツールやプロンプトを導入するだけでは実現できません。分析業務全体を見渡しながら、AIに任せる工程、人が判断する工程、データや品質管理の仕組み、継続運用までを設計する必要があります。
本セミナーでは、当社がお客様と共に実際に取り組んでいる具体事例をご紹介。その裏側でどのような設計を行っているのかを、独自のフレームワークに基づいて解説します。
AI分析の未来予測ではなく、AIを活用し始めた企業において実際に起き始めている調査分析業務の変化と、それを自社でも再現するためのポイントをお伝えします。
主催
日時
2026年10月13日(火)14:00~15:00
会場
オンライン
参加費
無料
プログラム
1. 【事例紹介】AIで調査分析業務は、もうここまで変わっている
2. 事例の裏側で、分析業務をどう変えたのか?
3. なぜプロンプトだけでは再現できないのか?
4. AI分析を組織に定着させるための独自の実践フレームワーク
5. 【事例解説】AI分析業務の立ち上げ事例をフレームワークで紐解く
6. 内製で進める条件と、外部支援を活用する意味
登壇者

株式会社クロス・マーケティング
コンサルティング本部 データマーケティング部
プロフェッショナルマネージャー
那須野 拓実
2011年入社。マーケティングリサーチの企画提案・分析業務に従事したのちにプロジェクトマネージャーに転身し、営業企画、商品企画、カスタマーサポート、社内システム開発、データ活用基盤構築などに従事。2019年よりデータマーケティング事業に参画し、事業推進やサービス拡張を担当している。
このような方におすすめ
- AIによって実際の調査分析業務がどこまで変わっているのか、具体例を知りたい
- AI分析を試しているが、PoCから日常業務への展開に進めていない
- 集計・分析・速報レポート作成をもっと効率化したい
- 定型的なデータ処理・分析を仕組み化・標準化したい
- AI分析を一部の詳しい社員だけでなく、チーム・組織へ展開したい
- AI活用の次の一手として、業務フロー全体を見直したい
申し込みURL
https://www.cross-m.co.jp/seminar/20261013-2
注意事項
※プライバシーポリシーについては主催者ホームページよりご確認ください。
※競合企業などご参加をお断りする場合がございます。お申し込みを頂いてもお断りのご連絡をさせていただくことがございますので、予めご了承ください。
備考
※こちらのセミナー情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※掲載のタイミングにより、情報元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。最新情報の確認、参加方法など詳細に関するお問い合わせ等は情報元ページにてお願いします。



