
【ウェビナー情報】2026/10/14(水) アスレバ、その名刺、まだ働けます。眠っている見込み客を商談へ。
開催日時:2026/10/14 (水)
12:00-13:00
メールマーケティング
セミナー概要
展示会やイベントで獲得した名刺、過去にお問い合わせのあった見込み客。
せっかく接点をつくったものの、その後十分にフォローできず、眠ったままになっていないでしょうか。
BtoBビジネスにおいて、見込み客と最初につながる接点のひとつが「メールアドレス」です。
電話をしたり、商談をしたりする前でも、メールであれば多くの見込み客と継続的に接点を持つことができます。
だからこそ、新しい見込み客を獲得し続けるだけでなく、すでに持っている顧客情報を活かし、関係をつないでいくことが重要です。
本セミナーでは、メールを活用して見込み客との接点をつくり、AIによる“いつでも気軽に相談できる”体験と、人による営業活動を組み合わせることで、商談・受注へつなげていく方法を解説します。
メールマーケティングを支援するアララ株式会社と、AI商談・営業支援を提供する株式会社アスレバが、「メールで接点をつくる → AIで興味を捉える → 営業で商談につなげる」までの一連の流れをご紹介。
名刺や見込み客情報を「持っているだけ」で終わらせない。
今ある顧客接点を活かし、商談を生み出すためのヒントをお届けします。
主催
日時
2026年10月14日 (水) 12:00~13:00
会場
オンライン
参加費
無料
プログラム
12:00〜12:05
オープニング
12:05〜12:20
Session 1
アララ株式会社
眠っている見込み客を、どう起こす?
見込み客との関係をつなぐメールマーケティング設計
12:20〜12:35
Session 2
株式会社アスレバ
「今、気になる」を逃さない。
メール×AI商談×営業でつくる新しい商談創出プロセス
12:35〜12:50
Cross Talk/まとめ
12:50〜13:00
Q&A
登壇者

アララ株式会社
代表取締役社長 門倉 紀明
IT業界で14年間にわたりカスタマーサポート業務に従事し、現場責任者・事業責任者を歴任。飲食店や雑貨店の経営経験も持ち、現場と経営の双方を理解する視点を強みとする。顧客対応の最前線で培った知見を基に、メールマーケティングSaaS事業の成長を牽引。CRM設計やデータ活用を通じて企業のLTV最大化を支援してきた。サービス提案ありきではなく、相手の課題に深く向き合い、事業フェーズや組織体制に応じた実行可能な打ち手を提示することを信条としている。近年はAIの実装による業務改革にも取り組む。

株式会社アスレバ
代表取締役 松尾 遼
早稲田大学法学部卒業後、野村證券株式会社に入社し6年間にわたりリテールコンサルティング営業に従事。その後、株式会社アスレバを設立し、数多くの新規事業の立ち上げや営業支援を行う。 2026年6月には営業現場で培った知見をもとに、AIが一次商談を行う「ゴリラセールスAI商談」をリリース。セールスプロセスデザインカンパニーとして、人による営業支援とAIを組み合わせた新しい営業プロセスを提供している。
このような方におすすめ
- 展示会や営業で獲得した名刺・見込み客情報が眠っている
- メルマガを始めたい・強化したいが、何から取り組めばいいかわからない
- メールを配信しているものの、商談や受注につながっている実感がない
- 見込み客をフォローしたいが、営業リソースが足りず追いきれていない
- メール・AI・営業を組み合わせた、新しい商談創出の仕組みに興味がある
申し込みURL
https://zoom.us/webinar/register/1617871044467/WN_8t-KfvJGRFenNjqTFtJmSA#/registration
注意事項
※プライバシーポリシーについては主催者ホームページよりご確認ください。
備考
※こちらのセミナー情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※掲載のタイミングにより、情報元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。最新情報の確認、参加方法など詳細に関するお問い合わせ等は情報元ページにてお願いします。



