
【ウェビナー情報】2026/9/8(火) LANY、BtoBカンファレンス|2026年最新勝ち施策|AI検索時代の打ち手・成功事例を大公開!マーケ戦略〜商談化までを徹底解説
開催日時:2026/9/8 (火)
11:00-15:00
BtoB
目次
- セミナー概要
- 主催
- 日時
- 会場
- 参加費
- プログラム
- 事業会社が本音で語るLLMO|なぜ取り組み、何が変わったのか
- 打ち手が増えても成果が出ない理由 AI時代のBtoBマーケ、戦略設計という『土台』の整え方
- BtoB企業のLLMO|生成AIに正しく選ばれるための『情報設計』『フレームワーク』『事例解説』
- AI推奨率、33%増を実現|PIVOTはLLMOでいかに「想起されるカテゴリ」を広げたのか
- 商談起点で見直すBtoB広告運用の最新ベストプラクティス
- 1年で商談数約3倍!EventHubのイベントマーケティング戦略を大公開
- 商談につながるBtoBサイトの勝ちパターン~4万サイト超の分析データから読み解くCVR改善〜
- 本当に見込み顧客は育成できるのか? 比較検討時に「想起してもらう」メール戦略
- メールで掴んだ「反応」をどう商談化へ繋げるか?〜「お断り理由」の蓄積からマーケ・IS・FSで商談を生み出す仕組み〜
- このような方におすすめ
- 申し込みURL
- 注意事項
- 備考
セミナー概要
BtoBマーケの最新勝ち施策&事業会社が語る「成果を生む組織の裏側」
BtoBマーケティングを取り巻く環境は、AI検索の台頭や新しい広告面の登場によって大きく変化しており、従来の「チャネルごとに頑張る」やり方だけでは、成果につながりにくい時代が到来しています。
本オンラインカンファレンスでは、戦略設計から集客・サイト改善・ナーチャリング・インサイドセールスまで、BtoBマーケの各領域を代表するプロフェッショナル企業が集結!
2026年の今、BtoB企業がとるべき戦略・集客・育成・商談化までの全⼯程を一気通貫で徹底解説。
また、基調講演・ゲスト講演として、株式会社マクロミルとPIVOT株式会社が登壇。
綺麗な戦略を描くだけではなく、社内をどう巻き込み、組織を動かし、施策を実行に移したのか。表に出る成功事例だけでは見えてこない、事業会社ならではの泥臭い試行錯誤や意思決定の裏側まで踏み込んで語っていただきます。
事業成長につながる具体施策・実践事例など、BtoBマーケター必見の1日です。
■ お申し込み特典 ■
お申込者全員に、後日9/25まで視聴できるアーカイブ動画を配布!
当日お忙しい方、じっくり見返したい方、社内展開したい方は見逃しOKの事前登録がおすすめです。
アンケートに回答いただいた方全員に、全社の登壇資料を配布!
BtoBマーケティングの最新動向や成功事例の社内共有、今後の施策検討や実務の振り返りに、ぜひご活用ください。
主催
日時
2026年9月8日(火)11:00〜15:00
会場
オンライン
参加費
無料
プログラム
■ オープニング|11:00〜11:05
▼ session1|11:05~11:35 【基調講演】

事業会社が本音で語るLLMO|なぜ取り組み、何が変わったのか
マーケティングリサーチ業界で高い評価を得てきたマクロミル。AI検索時代においても業界の第一想起を獲得し続けるため、LLMOの黎明期から取り組みを進めてきました。なぜ早期からLLMOに取り組んだのか。マーケティング戦略におけるLLMOの位置付けや、LANYによる具体的な提案施策、社内での推進方法、実際に得られた成果まで、対談形式でリアルに語っていただきます。
▼ session2|11:35~12:00

打ち手が増えても成果が出ない理由 AI時代のBtoBマーケ、戦略設計という『土台』の整え方
AIで施策の実行コストが下がった今、差がつくのは「何をやるか」ではなく「自社に何が必要かを判断できるか」です。
打ち手を増やしても成果が出ない”チームには、戦略設計の土台が抜けています。2,000社超の支援から見えた、ターゲット定義・課題仮説・導線設計の整え方を解説。打ち手を選ぶ判断軸を解説します。
▼ session3|12:00~12:25

BtoB企業のLLMO|生成AIに正しく選ばれるための『情報設計』『フレームワーク』『事例解説』
AIが情報を収集し、信頼性を評価、回答を生成するまでのプロセスを徹底解剖。BtoB企業のサイト構造やコンテンツをどう作り変えるべきか、自社を「選ばれるブランド」へと変えるための『LANYの4ステップ・フレームワーク』を解説します。最新の事例を交え、AI検索市場での優位性を築くための3つの具体的なアプローチもご紹介します。
▼ session4|12:25~12:55 【ゲスト講演】

AI推奨率、33%増を実現|PIVOTはLLMOでいかに「想起されるカテゴリ」を広げたのか
登録者400万人、月間5,000万再生を誇る国内最大級のビジネス動画メディアPIVOT。意思決定層への高いリーチ力を持つPIVOTが、LANYとともにLLMOに取り組み、広報・IR、採用、マーケティングなど、AI検索で推奨されるカテゴリーを拡大。AIからの推奨率を33%増加させた実例をもとに、BtoB企業がAI検索時代に何を仕掛けるべきか、その戦略と具体的な打ち手を対談形式でお届けします。
▼ session5|12:55~13:20

商談起点で見直すBtoB広告運用の最新ベストプラクティス
広告からのリードは増えているのに、求めている商談が増えない。BtoB広告でよく起きるこの状態は、運用の細かなチューニングだけが課題ではなく、配信設計に改善余地があるケースも多いです。本セッションでは、商談数を基準に置いたときに何を見直すべきかを、コンバージョン地点の設計から自動化機能の使いどころまで整理します。
▼ session6|13:20~13:45

1年で商談数約3倍!EventHubのイベントマーケティング戦略を大公開
B2Bマーケティングがデジタル施策だけで戦うことが難しくなった今、EventHubが選択したのは「イベントマーケティングによるチャネルの再構築」でした。その結果、商談数は1年で約3倍に。展示会、ウェビナー、カンファレンス、オフライン交流会——。これらをバラバラの施策として捉えるのではなく、それぞれの役割をどう定義したかを紹介。「なんとなく実施するイベント」から脱却し、経営にインパクトを与える「商談創出エンジン」へと昇華させるためのノウハウを、具体的なKPI設計などを解説します。
▼ session7|13:45~14:10

商談につながるBtoBサイトの勝ちパターン
~4万サイト超の分析データから読み解くCVR改善〜
商談や問い合わせ獲得を目的にBtoBサイトを運営しているものの、「サイト改善を続けても成果につながらない」「データは見ているが、何を改善すべきかわからない」といった課題を抱えていませんか。本セッションでは、4万サイト超の分析データをもとに、成果につながるサイト改善の勝ちパターンや、データを活用した改善の進め方を実践的に解説します。
▼ session8|14:10~14:35

本当に見込み顧客は育成できるのか? 比較検討時に「想起してもらう」メール戦略
情報過多の現代、自社のコンテンツだけが見られ、サービスに興味を持っていただくのは困難です。では、顧客が比較検討する際、真っ先に想起される企業になるには何が必要か?本セッションでは、単なる情報発信にとどまらない、記憶に残り検討タイミングを逃さない「メール戦略」を解説します。
▼ session9|14:35~15:00

メールで掴んだ「反応」をどう商談化へ繋げるか?
〜「お断り理由」の蓄積からマーケ・IS・FSで商談を生み出す仕組み〜
メールの反応率が高くても商談獲得に結びつかない背景には、顧客のアクションを辿るだけでは測れない壁があります。本セッションでは自社の失敗事例を交え、顧客の検討時期や組織課題を捉えたISのアプローチと、お断り理由を蓄積して懸念を解消するコンテンツを作成し、再商談へ導くマーケ・IS・FSの連携プロセスを解説します。
■ 15:00|クロージング
このような方におすすめ
- BtoB企業のマーケティング担当者の方
- 2026年下半期に注力すべきBtoBマーケの打ち⼿を体系的に整理したいマーケ責任者・マネージャーの方
- 複数の施策を兼任しており、優先順位に悩んでいる⽅
- AI検索・広告・メール・ISなど、各チャネルをバラバラに運⽤していて全体設計に⾃信がない⽅
- 営業・インサイドセールス担当で、マーケとの連携に課題を感じている⽅
申し込みURL
https://www.lany.co.jp/event/2026-09-08
注意事項
※プライバシーポリシーについては主催者ホームページよりご確認ください。
※カンファレンスの録画はご遠慮ください。
※同業他社の方は参加をご遠慮いただいております。
※当日はアクセス集中が予想されます。リアルタイムでの視聴を希望される方は、お早めのお申し込みと当日のスムーズなご入室をお願いいたします。
備考
※こちらのセミナー情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※掲載のタイミングにより、情報元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。最新情報の確認、参加方法など詳細に関するお問い合わせ等は情報元ページにてお願いします。



