【ウェビナー情報】7/26 (月) Priv Tech x ライトアップ、改正個人情報保護法にどう対応する?これからのデジタルマーケティング

Priv Tech×ライトアップ、改正個人情報保護法にどう対応する?これからのデジタルマーケティング
セミナー概要
本セミナーは、プライバシーテック領域をリードするPriv Techと、DXソリューション事業(ITを活用した中小企業向け経営支援)及びコンテンツ事業(受託制作)を展開するライトアップが共催し、改正個人情報保護法の施行を見据え、これからのデジタルマーケティングにおける変化とその対策について解説いたします。

主催

Priv Tech株式会社
株式会社ライトアップ

日時

2021年7月26日 (月)  17:00 – 18:00

会場

ウェビナー

費用

無料(事前登録制)

定員

80名

プログラム

デジタルマーケティング/個人情報保護にまつわる社会状況
Privacy Tech(プライバシー・テック)とは?
改正個人情報保護法について
CMP(コンセント・マネジメント・プラットフォーム)とは
自社製品・サービス紹介
Q&A

登壇者

中道 大輔
Priv Tech株式会社 代表取締役
兼 株式会社ベクトル Chief Privacy Officer(CPO)
兼 新規事業開発室 室長

ソフトバンク、ヤフーを経て現職。キャリアを通じてデータビジネス関連事業のビジネス・ディベロップメントに従事。現在はベクトルの子会社Priv Techにてプライバシー・ファーストなデジタル社会を目指し、事業を展開。また、ベクトルにてCPO(Chief Privacy Officer)に就任、グループを横断しユーザーのプライバシーを守るべく組織作りを行う。

お申込み先

事前のお申込みが必要です。下記よりご確認下さい。
https://www.eventbook.jp/join/10083

法改正に伴うプライバシー対策の必要性について
ビッグデータやAIを駆使したビジネスやサービスが急拡大し日常生活が便利になる一方で、パーソナルデータの取扱い方によってはプライバシー保護が脅かされることが社会的な問題となっています。

海外においては「GDPR(EU一般データ保護規則)」や「CCPA(カリフォルニア州消費者プライバシー法)」など、早くから具体的な法整備とともに対策が講じられています。また、日本においても、昨年6月に改正個人情報保護法(以下、改正法)が成立し、施行後はパーソナルデータに対する個人の権利が強化されると共に、法令違反に対するペナルティも強化されていきます。また法律の改正にとどまらず、プライバシー保護への関心は日本でも高まっており、今後、企業はパーソナルデータの取得・取り扱いに関してより一層の注意と配慮が求められるようになります。

本セミナーは競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

備考
※こちらのセミナー情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
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