【ウェビナー情報】2/9 (火) MMD研究所、データからみるシニアのガラケーユーザーとスマホユーザーの今後

MMD研究所、データからみるシニアのガラケーユーザーとスマホユーザーの今後
セミナー概要
2021年3月に3キャリアの新プラン「ahamo」「povo」「SoftBank on LINE」が出揃い、
メインブランドでも料金が刷新されることが発表され今年も引き続き、スマホ利用者のインサイトは大きく変わっていくことが予想されます。

そこで今回は昨年、好評だった「シニアのデジタルシフト」に関するセミナーの第2弾として「シニアのデジタルシフト」にプラスしてFPユーザーのスマホ乗り換えにもう少しフォーカスした、「データからみるシニアのガラケーユーザーとスマホユーザーの今後」についてのオンラインセミナーを開催いたします。

日本全体の人口推移からシニア層が拡大されることは今後間違いがないと言われています。
その中でシニア層の方々は現在どのようにスマホを利用しているのか?基本的な部分から2回目の緊急事態宣言を受け、ガラケーユーザーがどれくらいスマホ利用者に乗り換えるのか?などを見ていきます。

MMD研究所ではシニアと新型コロナウイルスの2つの観点で昨年7月下旬に調査を行いましたが、フィーチャーフォンの利用者が2019年31.5%だったのに対し2020年は17.3%と大幅に減少するなど大きな変化がファクト上でも起きていました。

上記の変化は3G回線の終了の周知拡大や、昨年に引き続き周りのシニア層のスマホ化の影響がありますが、何より新型コロナの影響が大きく、今後それは加速するのではないかと考えております。

2012年からMMD研究所ではシニアに関する調査を継続的に行ってきました。
過去データと比較して昨年はシニア市場に何が起きたのか?
2021年の新しいシニアのデジタルシフトの方向性について、まずは昨年のデータから振り返りを行えればと思います。

シニア世代におけるスマホ、ガラケーの利用や乗り換え検討、デジタル接触、EC利用の実態を知りたい方、興味のある方はぜひ、ご参加ください。

主催

MMD研究所

日時

2021年2月9日(火) 14:00 – 15:00(受付13:50~)

会場

Webセミナー (ウェビナー)
※Zoomにて開催

費用

無料(事前登録制)

申込締切

2/4(木)まで

定員

60名
※応募者多数の場合は抽選とさせていただきます。
※2/4(木)までにお申込みいただいた皆様に当落の結果と、当選された方にはZoomのURLを送付させていただきます。

お申込み先

事前のお申込みが必要です。下記よりご確認下さい。
https://mmdlabo.jp/seminar/detail_1927.html

今回のセミナー内容

  • 2020年シニア世代の生活実態
  • シニアのEC利用、シニアのデジタルシフトの現状
  • 2021年のシニア層のトレンドとは何か?

※昨年末に開催した「データから見る、シニアのデジタルシフトの現状と今後」セミナーの第2弾です。
前回と同内容のパートも多くございますのでもう一度お聞きしたい方や、ガラケーからの乗り換え、スマホ利用の拡大についてもっと聞きたいという方は是非ご参加ください。

注意事項
※事業が競合する企業様、または個人事業主の方のお申込みについては、ご参加をお断りさせて頂く場合がございます。予めご了承ください。

情報元ページへ(MMD研究所)

備考
※こちらのセミナー情報は、外部サイトから取得した情報を掲載しています。
※掲載のタイミングにより、情報元ページの内容と差異が発生しますので予めご了承ください。最新情報の確認、参加方法など詳細に関するお問い合わせ等は情報元ページにてお願いします。




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