【MMD研究所】2020年8月 中小個人店経営者からみるQRコード決済調査レポートの販売を開始

MMD研究所

モバイル専門のマーケティングリサーチ機関MMD研究所が、「2020年8月中小個人店経営者からみるQRコード決済調査レポート」の販売を開始いたしました。

■概要

総務省が掲げたキャッシュレス比率40%目標のもと、2018年以降官民ともにキャンペーンが展開されて参りました。

2020年は目玉施策の消費者還元事業が終了し、新たにマイナポイントキャンペーンが開始されます。

また、コロナの影響が生活者の消費行動や中小個人店に大きな影響を与えています。

今回の調査は昨年1月、7月に発表した販売レポートの第3弾として、中小個人店オーナーのキャッシュレス導入実態や意識を捉えています。

過去実施されてきた政府・事業者のキャンペーンや導入活動が中小加盟店にもたらした効果やキャッシュレスの裾野を広げたとされるQRコード決済を深堀りし、手数料やJPQRの意向に切り込んでいます。

さらに、ECやデリバリーといったオンラインと決済の関係をテーマとして聴取し、詳細をまとめたレポートを作成いたしました。

直接お見せすることも可能ですので、本調査レポートについてご興味をお持ちいただけましたら、下記連絡先までお気軽にご連絡ください。

■本調査レポートから分かること

【キャッシュレス導入状況】

・クレジットカード、非接触決済、スマホ決済といった大枠の決済方法の状況
・各決済サービスの導入状況比較

【QRコード決済 導入店舗の状況】

・中小個人店の集客、客単価、売上への効果
・手数料無料期間終了後の継続意向
・サービス導入のきっかけ

【QRコード決済未導入店舗の実態】

・QRコード決済導入のハードル
・QRコード決済導入意向

■関連リンク

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「2020年8月中小個人店経営者からみるQRコード決済調査レポート」の販売開始のお知らせ

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