ADKマーケティング・ソリューションズ、株式会社メタップスワンと協業し、データフィードおよびダイナミック広告領域への対応を強化

ADKマーケティング・ソリューションズ、メタップスワン

株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野伸一、以下「ADK MS」)は、データフィードおよびダイナミック広告領域への対応を強化するため、株式会社メタップスワン(本社:東京都港区、代表取締役社長:高木誠司、以下「メタップスワン」)とJoint Business Plan※1(以下「JBP」)に基づく共同チームを立ち上げました。

背景

ユーザーの検索行動や属性、行動履歴等に基づいてアイテム単位での配信が可能なデータフィード※2およびダイナミック広告※3は、CriteoやGoogle広告、Yahoo!JAPANをはじめ、Facebook広告やLINE Ads Platform、Indeedなど数多くのプラットフォームにおいて展開されており、多くの企業が、ユーザー行動の多様化が進む中で成果を出しやすい広告手法の一つとして導入を進めています。
ADK MSは、こうした動きに対応するため、データフィードおよびダイナミック広告の運用実績が豊富なメタップスワンとJBPに基づく共同チーム「FEEDEE」(フィーディー)を立ち上げ、データフィードの導入から広告の最適化運用まで一貫したソリューションの提供を強化することといたしました。

今後は、同チームがデータフィードおよびダイナミック広告に関わる案件を牽引し、ノウハウを蓄積してくことで、データフィード・ダイナミック広告領域におけるクライアントサービスの充実およびビジネス成果へ貢献してまいります。

※1 JBP(Joint Business Plan):協業により両社の目的を達成するためのパートナーシップ
※2 データフィード:広告配信媒体に、広告主の商品データを自動で変換して配信するもの
※3 ダイナミック広告:ユーザーが過去に広告主のサイトを訪問した際に閲覧した商品の履歴をもとに、関連性が高い広告を自動で表示するもの

関連リンク

株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ
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ADKマーケティング・ソリューションズ、株式会社メタップスワンとJoint Business Planに基づく共同チームを立ち上げ。データフィードおよびダイナミック広告領域への対応を強化




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